暇つぶしにオススメのスマホケース豆知識

5分以内で分かる | レビュー機能で得する人損する人

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今は当たり前の機能になっている”レビュー”ですが、あなたは書いた事がありますか?レビューの記入で割引やクーポン配布をしてくれたりとお得な機能です。さらに人の役にも立つ素晴らしい機能です。

そんなレビュー機能もキチンと利用しないと得する人から、損する人になってしまうって知ってましたか?

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レビューを書く時に気をつけたい事

SmartChoiceでレビュー用に楽天で商品を購入して、しばらくたってショップからこんなメールが届きました。

商品購入後に届いたメール

商品購入後に届いたメール

商品に不良があったら対応するから連絡してね!という内容ですが、要は「レビューに無茶苦茶書かないで」という意図が感じられます。

レビューはお店や商品の評価をするための機能ですが、少しでも気にくわないとめちゃくちゃな事を書く人がいるのが現状です。俗に言うクレーマーですね。

店側の意見

お店側としては、不良があった場合きちんとお詫びをして商品の交換や返品・返金に応じる事を伝えています。だからレビューにクレームを書かれても困る!と主張しています。

そしてなにより、きちんと対応しているのにレビューに悪い評価が付くのは避けたいですし、納得いきませんよね。だから、遠回しな言い方で何でもかんでもレビューに書かないでほしい事を訴えています。

もちろん、店側の対応がとても悪い場合もありますが、きちんと話せば分かり合える事がほとんどです。

客は神様か?

「お客様は神様です」みたいな考え方があるので、今までは店側は客の言いなりでした。特に顔の見えないネットショッピングはそれが極端に現れる事があります。

ただ、皆さんに気をつけてほしい事は「お客様は神様だった」という事です。最近では、レビューを記入した人の情報がある程度把握できるようになっています。悪質なレビューなどを書きすぎると、お金を払って購入する側であっても痛い目にあう事がありますのでご注意くださいね!

損する人への制裁

先ほど述べた”痛い目”とは、そのショッピングモール(楽天・Amazonなど)のブラックリストに載ってしまって、それ以上そのショッピングモールで買い物自体が出来なくなってしまいます。

こんなケースは多くはないと思いますが、実際に僕がネット通販を運営していた時もとにかく文句しか言わないお客さんはいました。こちらとしてはできる限りの対応をしているのに、、、と感じてしまう事も何度もありました。

まとめ

わざわざ嫌がらせで悪い評価を付けたりする人が実際にいます。トラブルに巻き止まれて怒り心頭な時もあると思いますが、客側が冷静に対処する事も必要です。きちんと話せば対応してくれるケースがほとんどだと思いますので、レビュー機能はキチンと使い方を理解した上で利用しましょう。

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